まち交ネットについて
   
 

まちづくり情報交流システムについて

「まちづくり情報交流システム」は、旧まちづくり交付金制度(現:都市再生整備計画関連事業)を活用した創意工夫に満ちたまちづくりを進めていくために制度運用や活用事例などについて国土交通省・地方自治体の会員が相互に、情報の提供・共有化、意見交換を図ることを目的ととして「まちづくり交付金情報システム(通称:「まち交ネット」)」の名称で平成16年6月にスタート(国交省受託調査の一環でシステムを構築)。

 平成22年度より「まちづくり交付金」が「社会資本整備交付金」に移行されたことを受けて、正式名称を「まちづくり情報交流システム」に変更。(通称:「まち交ネット」は変更せず。) 

 平成30年6月には、全国の立地適正化計画の検索が可能な機能を追加。

<まち交ネット提供サービス>
・全国の都市再生整備計画の閲覧(検索機能付き)
・全国の立地適正化計画の閲覧(検索機能付き)
・制度に関する最新情報
・先進的な活用事例(コンパクトなまちづくり大賞、先進的まちづくり大賞、まちづくりアワード等)
・その他コンパクトなまちづくりに資する関係資料の提供

   
   
   

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